コンセプト

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京都焼肉の味を滋賀で

滋賀草津店は、1989年(平成元年)にオープン。
京都で生まれた天壇伝統の焼肉を身近にお楽しみいただけるお店として地域のみなさまにご愛顧頂いて参りました。
60名様までご利用頂ける大宴会場や6名様でご利用いただける個室もございます。ご家族でのお食事や忘年会や新年会などのご宴会でもご利用いただけます。
草津店でしかご用意のない焼肉メニューなどもございます。

こだわりのお肉と秘伝のつけタレ

人気メニュー ロースへのこだわり

天壇草津店でも一番人気のメニューは、ロース。
天壇では “サーロイン”と“リブロイン”といわれる部位のみをロースとしてご提供しております。

“サーロインロース“は牛肉を代表する部位で、サシを含みやすく、きめ細かな肉質で形状も肉厚にカットすればそのままステーキに使える部位です。
“リブロース“はサーロインよりサシの強い部分を含み、肉のきめ細かさ、脂のリッチな旨みの両方を味わうことができます。
そのロースを薄切り・大判でカットしご提供するのが天壇流。つけタレとの相性が抜群で、お肉の甘さを口いっぱいに広がります。

オープンして以来、「ロースってこんなにおいしかったの」と驚かれるお客様が大勢いらっしゃる、当店人気ナンバー1メニューでございます。

創業から続く秘伝のつけタレ

1965年の創業当時のレシピのまま、現在も自家製で作り続けている天壇のつけタレ。 さっぱりとした後口とお肉のうまみを引き出すタレは、「焼いたお肉を食べごろの温度にし、お肉の味を引き立てるタレを」ということで考えられたものです。

黄金色に透き通ったこのタレは、牛肉などを長時間かけて煮込み、旨みを抽出したお出汁をベースに作られます。創業以来歴代の料理長がその作り方を知る、秘伝のレシピです。
いまや京都焼肉の代名詞となった、天壇の『お出汁で食べる焼肉』を是非、ご賞味ください。

いまや京都焼肉の代名詞となった、天壇のお出汁のようなタレで食べる焼肉を是非、ご賞味ください。

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